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きっかけはwebで偶然にこのアカデミーのことを知ったことでした。 「きっと何かの縁だ」と思い主人を説得し、受講することにしました。 扉1を受講して、私の決断は正しかったと思いました。
先生のお話されることには説得力があり、自分の生活を振り返ると反省することばかりでしたが毎回の授業が楽しかったです。少しオーバーかもしれませんが、生き方についても教えて頂いたような気がします。今はテキストに書かれていることや授業中、先生にお話頂いたメモを振り返りながら、いろいろな収納プランを考えるのが楽しいです。
焦らず家族みんなが快適な暮らしになるよう、少しずつ取り組んでいこうと思います。
第3期東京校 内田 文子 |
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片付けや掃除が苦手で家事のことを考えると気が重くなる私は、もっと要領よく明るい気持ちで家事ができるようになりたいと思って「暮らしアカデミー」を受講しました。
10回の講座を通して順を追って、片付け方から掃除の仕方など、効率よくやる方法を手取り足取り教えて頂きました。
家事のノウハウのみならず、近藤先生の「暮らし」に対する考え方に毎回感動しっぱなしでした。
近藤先生の言葉の一つ一つが「暮らし」を見つめ直すきっかけを作ってくださる宝物のように感じ、講義を聴いているうちに、それまで面倒と思っていた暮らしが愛おしいものに思えてきました。
「暮らしが自分を支えてくれて自分の軸となってくれる」 いつの日か、そんな暮らし方ができるようになりたいです。
第3期東京校 小室 典子 |
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今まで、片付けては散らかってしまう日々の中、体験講座がきっかけで今回、参加する事が出来ました。実際にお話を聴きながら、実践して行く中で焦り、煮詰まってしまう事も有りましたが、そんな時には気分転換!をして
近藤典子さんの焦らないで!と言う言葉を思い出しました。 10の扉を終えて、これからも家族が快適に過ごせるように、リバウンドしない片付け方の手順で始めて行きたいと思います。〜快適な暮らしは楽しい〜♪
第3期東京校 積田 かおり |
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この講座は、日常に活かせるポイントが、たくさん詰まっていて、参加者が学んだことを日々の生活で意識して、活かすことができれば自分の生活をすごく変化させることができる実用的な内容だと思います。
そういう実践的な部分がたくさん盛り込まれながらも、掃除や収納とは何のためにあるのか?ということを、いつも考えさせられる哲学的な講座でもありました。枝葉にとらわれて本質を見失う事が多い現代において、本質と具体的な実践の両方を学べる素敵な講座でした。
第3期東京校 桧良手 ともこ |
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この講座は、これまで参加したどの講座よりも、生活へのインパクトが大きく効果的な講座でした。 快適な暮らしに必要な考え方と、分り易いアプローチを習得できるので、受講生が自ら実践すれば
毎月家が改善されます。 成果としては、必要な物のみに囲まれた生活を実現でき、年間数十万円(概算)もの不要な生活コストを抑えられたと実感しています。 私達は夫婦で参加したのですが、この講座は生活のあり方と男性の役割を見直す意味で、男性にも学ぶ価値のある内容だと思います。
第3期東京校 桧良手 よしたか |
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以前から、近藤先生の本や収納特集の雑誌などを読む事は好きでしたが、暮らしアカデミーに参加してみて、自分の暮らしに合わせてその情報を活用するということはできていなかったことに気づきました。 先生の、「自分がアンテナを立てておけば必要な情報が飛び込んでくる」という一言は私にとって大変貴重なアドバイスでした。 毎日の暮らしの主人公は自分自身であり、役に立ちそうな情報があればもらっておこう、という受け身の姿勢でなく、自分はどんなふうに暮らしていきたいのか明確にして暮らしに対してもっと積極的でありたいと思いました。このような考えを教えてくれた暮らしアカデミーに参加して本当によかったです。
第3期東京校 松本 実奈 |
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10回の講義があっという間に終わってしまって、今、典子先生と2ショットの写真を隣において原稿用紙に向かっています。 毎回「へ〜、そうなんだ」の連続でした。 主婦暦43年も何をしていたんだろうという思いです。
一番印象に残っているのは「困ったはチャンスである」という言葉です。 今、教材Tからもう一度勉強しなおしています。いただいた10回の教材は私の宝物になりました。この後、折にふれ何かの時にはこの教材が手引きをしてくれると思っています。10回の講義のうちには、しんどい時もありましたが続けられて良かったと心から思っています。
第2期神戸校 穐原 治代 |
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すっきりと暮したい、でも増え続ける物たち。テーブルコーディネイトを学んでいますので
いつか使えるかも・・・・・と、物との出会いを大切にしてきました。収納場所の確保と工夫、また紙の上での
整理、リストアップすることで全体を把握できるので、買い物にも無駄が少なくなったと思います。
お掃除も段取りと工夫で簡単に出来ることがわかり、実行度はまだ低いですが、夏の大掃除・お掃除計画表は
とても参考になりました。 <いつでも出来ます。汚れたところは逃げませんから。>先生の応援がとても励みになりました。
こうしたいという思いを実現できることを学び、暮らしを見つめることは自分自身の生活をしっかり
考えることだと思いました。これからが楽しみです。
第2期神戸校 吾郷 篤子 |
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私にとって「暮らしアカデミー」との出会いは、まさに絶妙のタイミングでした。
これまで、育児と仕事を言い訳に家の中をほったらかしにしていた私です。狭いマンションだけど、家族がゆったりとくつろげる空間を作りたい、子どもがお友達を呼べるようにしたいと焦りみたいなものが常に心にありました。そこに飛び込んできた近藤先生の弾ける笑顔!!「ウソ〜〜!!?ほんとに本物が来るの?最初だけじゃないの?」と思いながらも即座に受講を決意。 毎回パワフルな講義で、暮らしを真剣に見つめる事を教えていただきました。そして、それが、家族や自分の幸せへの道という事に気づかせて下さいました。「暮らす」という事に関して、まだまだ見つめ直し始めたばかりです。 時間がかかりそうですが、気持ちよい暮らしを目指して励んでいきます。
第2期神戸校 伊東 三和 |
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講座が10回もあると思っていましたが、本当にあっという間でした。 実は近藤先生の事、10年程前にテレビで1回見て覚えていただけで、他に何の知識もなく受講しました。
他の受講生の方お聞きしたところ、近藤先生のファンだから受講したという方が多いのにびっくりしました。
毎回、惜しみなく精一杯私達に伝えようとして下さる先生にいつも感動していました。
日本の暮らしが危ない、何とかしたいという先生の熱意がよく伝わりました。暮しは自分の人生と向き合うという事、これが難しいのですが整理して行きたいと思います。
第2期神戸校 今村 眞理子 |
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何となく過ごしてきた生活だったのでは・・・今までの生活意識がガラリと変わり、暮しと向き合う大切さを学ばせて頂いたこの授業は私にとって、かけがえのない物となっていきました。
自分の心の問題、「いつか、もしかして、たぶん・・・」の妄想でいらない物にスペースを与え、
なかなか処分出来ずにいた洋服や小物を母が快く引き取ってくれたんです。 今でも大切に使ってくれている母に会う度、先生がおっしゃられていた「物は使ってこそ初めて
生きる」の意味を身を持って感じる今日この頃です。
第2期神戸校 竹内 佳代 |
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物があふれ、ごちゃごちゃになった置入れを見ては、ため息をつく生活をしていました。 片付けるために私はこの家にいるの?と思ってしまうほど心の中は苦でいっぱいでした。
まだまだ快適な生活には程遠い我が家ですが、この暮しのセミナーに参加させて頂き、私の心の中は先生のお陰で本当に片付けられ整理出来たように感じます。
これからが私の本当のスタートですが、今は苦ではなく、どのように家が変わっていくか考える事が楽しくワクワクしています。
暮しのセミナーを通し、本当の暮し方、生き方を学ばせて頂きました。
第2期神戸校 鴇田 章代 |
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私は近藤先生のファンで、「会いたい、会って学びたい」その一心でアカデミーに参加させていただきました。 そして、先生から何より学んだ事は、プロとしての姿、人としての姿でした。 人間としての根源の部分を学ぶことができました。そして、ファンであった私の気持ちは尊敬へと変わっていき、尊敬できる人に出会えた事を心から喜び 感謝致しております。 貴重なお時間を共有出来ました事を励みに 何事にも頑張っていきたいと思っております。
第2期神戸校 中村 美貴子 |
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この講座を受講するまで、近藤先生ファンである私は、「収納を色々と工夫すること!=片付け」だと思っていました。が、これはリバウンドして当たり前、間違いだったのです・・・ それだけではなく、「暮らし」というものを立ち止まって、見直してみるという、貴重な時間を過ごせたと思います。 この10カ月間、毎回3時間強の講習は、先生のテンポの良い、分かりやすいお話で時間はあっという間に過ぎました。 たくさんのパワーをいただいて、"よし、頑張ろう!"と張りきる自分と、実際はなかなか進まないことに苛立つ自分との戦いでしたが、「片付けることが大切ではない、これからがスタート!」という先生の言葉に励まされました。 日々、先生の言葉を思い出しながら、暮らしを大切にしていきたいと思います。
第2期神戸校 原田 由貴 |
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憧れの近藤先生にご指導いただけた10ヶ月間は興奮の連続でした。 当初はとにかく収納方法を学びたい一心でセミナーに臨んでいましたが、回を重ねていくうちに、実はそこに至るまでのプロセスがとても大切だという事に気付かされました。
そして、早く結果を出したいと焦っていたこれまでの自分を反省し、今また新たな気持ちで『暮し』に向き合おうとしています。
ようやくスタートラインに立てた気がして、これから我が家にどんな変化が起こるのかワクワクしています。
第2期神戸校 藤 洋后 |
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この講座を受講し終えた頃には片付け体質になるだろうと甘い期待を抱いて受講開始。 修了後には自宅がモデルルームのようになるかも?と妄想だけは立派でした。 講座を終え、いざレポート作成となると、面倒だと避けていたことを一つ一つクリアせねばならず、正直大変でした。しかしこの経験が今は宝です。 仕事で忙しくとも、講座での学びを一つだけでも実践し、レポートを提出…この積み重ねが自分を片付け体質に変えました。 今でも疲れているとイイカゲンになっていますし、自宅のモデルルーム化には程遠いのですが、片付けを楽しめるようになりました。
第2期神戸校 藤原 香 |
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典子先生の大ファンで、ただお会いしたいと言う事だけで申し込みました。典子先生にお会いするとすごいオーラのある方で、またすごいパワーのある方ですごく素敵な方でした。 もともと掃除好きな私でしたが、先生のお教室でお勉強をさせて頂くと、目からウロコでした。雑誌やテレビなど拝見しているのと違い、やはりすごく分かりやすく、一つずつ教えて下さいました。私の人生の中で生き方まで教えて下さった方です。 先生に教えて頂いた事はすべて私の大切な大切な財産であり宝物です。これからも大切に大切にしていきたいと思っております。
第2期神戸校 前田 和枝 |
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雑誌で本講座のお知らせを見かけたのが1年前。 「2年前に引っ越した時に山ほど物を捨てて来たはずなのに、なぜ片付かないのか」という思いを抱きながら受講し始めました。 その答えはすぐにわかりました。 「物を簡単に捨てる人はまた簡単に物を持ち込む」その通りでした。 その後も先生の言葉・笑顔・パワーに驚かされっぱなしの10回でした。 終えてみれば、家を片付けるというだけでなく、これから生きて暮らしていく上で、本当に必要な大事なことをたくさんいただいた気がします。 楽しく素敵な時間をありがとうございました。
第1期名古屋校 阿部 真由美 |
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この講座を受講したきっかけは、まさしく、先生の言っておられる「ライフスタイルにあわせた暮らし方」をしたい為でした。 そして、「片付ける」とは どういう事なのか。 10回の講義は本当に一つ一つ暮らしを考えるのに必要な事ばかりで、大切な時間でした 毎回、暮らしを楽しむ為のヒント満載でやる気のない私にパワーを与えて頂き、本当に 感謝しています。ありがとうございました。
第1期名古屋校 稲垣 敦子 |
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誰も教えてくれなかった本当のこと ”衣類害虫について”。
ある日、アイロンをかけて発見した小さな穴。 探せば、セーターや子供のTシャツなどにも穴があって私はパニック状態。 防虫剤の会社に教えてもらってもわからず、困っていました。 そんなとき、近藤先生から、熱で卵を死滅させることを教えられ、アイロン、ドライクリーニング、衣類乾燥機(コインランドリーの大型ガス衣類乾燥機がよかったです)を使い、被害は減りました。 マンションのベランダは干す場所が狭く、シーツなどの大物洗い、雨続きの子供の汚した衣類のお洗濯などに、強い味方が増えました。 すっかりコインランドリー通いも板についた私です。
第1期名古屋校 遠藤 好子 |
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マイカー通勤のラジオで聞いて、暮らしアカデミー基礎コースに10回出席することができました。毎回いーっぱいのウロコが目から落ちました。毎日の暮らしは目に見えて変化して いませんが、生き方まで含めた生活全てが1セットの「暮らし」であるという意識は大きく変わりました。受講終了の今が本当のスタートと考え、少しづつ実践していくのみです。そ れが積み重なった先の自分と周りがとても楽しみです。近藤先生とスタッフの方々、一緒に受講した人との出会いが財産です。
第1期名古屋校 神谷 千恵子 |
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私は今回、暮らしアカデミーに入校できて、本当によかったと思っています。 収納や掃除などのやり方や知識も、かけがえのない宝ものとなりましたが、それ以上に”暮らしって生き方(気持)がそのまま表れているんだなぁ”と強く感じたことが何よりの宝物となりました。 今までの自分の”暮らし”を見つめ直すことができ、そしてこれから先、”暮らしを大切に、楽しんでいこう!”と思えるようになりました。 又、核家族、共働きで、毎日1分1秒刻みで生活している私にとって、"両輪”という言葉は、何とも大切な言葉になりました。
第1期名古屋校 川津 美樹子 |
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ふと見たチラシに近藤先生の笑顔。 「講師近藤典子?行く!」片付け下手・子供二人・深夜帰宅の夫。講師の仕事と、主婦十年目の私の日々は、その場凌ぎで全てが中途半端。しかし、先生の明るく揺ぎない言葉に導かれ、空回りから一歩脱出できました。「落着いて手順通りに確認して・・・。」手順?・・・すると突然高く聳え立つ山の登り方が見えてきました。適した道具を装備し、先生のアイディアをガイドに進めばいいと確信したのです。未だ高い山の残る我家ですが、「検討・決断・実行」を繰返しつつ進んでいけると思います。 また数々の素敵なお話の中で、両立は片方ずつ・・・といった言葉がありました。きっと先生の実体験からの言葉だと思いますが、両立に悩み続けた心が救われ、泣けそうでした。いつか先生を自宅にご招待できるようになる事を目標に、ゆっくり着実に私の暮らしを作っていきます。ありがとうございました。
第1期名古屋校 川見 裕子 |
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受講前は「10回、ほぼ1年か、長いな。でもこの10ヶ月の間に完璧に収納技術を身につけて家の中はモデルハウス並みにするわ!」と意気込んでいました。けれども講義中も先生のわかりやすくパワフルな口調にあっという間に時間が経ち、次の講義までの1ヶ月間も「えっ!?もう講義の日か」と驚くほど素早く過ぎていってしまって、もう終了の時を迎えてしまったのでした。その間に家の中は片付いたかというと、なかなか理想どおりにはいかず、いまだにごちゃごちゃした家の中でちまちまと生活しています。それでも、先生の「講義が終わった今からがスタートですよ!諦めないで!!」の言葉を胸に、これからこつこつ少しずつ快適な生活を築いていきたいと思っています。
第1期名古屋校 木山 多美 |
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いつの間にか、たまった生活の垢。 結婚後、次々と三人の子に恵まれ、子どもを育てるのに必死でした。 子育て、仕事、生活と、ずっとバタバタ過ごしてきました。が、数年前からこのままではいけないなあ、生活を見つめ直したい、暮らしをしっかりさせたいと思うようになりました。 自分なりに工夫してやってみるものの、うまくいきません。 そんな折、この講座に出会い、一生懸命授業についてきました。 先生や皆の話に励まされ、家の中が少しづつ整理され掃除されていくと、心がさっぱりしてきました。 受講させていただき、本当にありがとうございました。
第1期名古屋校 末松 有佳子 |
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「暮らしは心を見る鏡」最後の講義で近藤先生にいただいた言葉です。 掃除の行き届いた家・整理された部屋・キレイに並べられた食器・・目に見えることが暮らしだと思っていた私は、10回の講義を受けることで「自分はどう生きて行きたいか」を考えるようになりました〜と書くとなんだか格好いいけれど、毎回先生のパワフルな講義を聴いていると考えずにはいられなくなるんです(笑)。結果として、暮らしの中に潜んでいる「ぜい肉」に毎回気づかされていました。 そのぜい肉を少しでも取り除くために、自分を取り巻くモノや環境を見つめ、自分が心地よく暮らしていけるように整理し管理していくことから始めたいと思います。先生のおっしゃった「心を見る鏡」を覗き込んだ時、今よりもスッキリと清々しく暮らしている自分に会えるのが楽しみです。
第1期名古屋校 杉本 佐世 |
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先生のお話は毎回とても解りやすく、温かいお人柄そのままで、とても有意義な10回の講座でした。 整理収納のみならず、暮らし全般について、先生の経験を元にしたお話を伺ううちに、主婦業・子育ての経験を生かした提案をする事こそが、遅ればせながら住宅関連の仕事をさせていただくこととなった私の目標と感じました。 先生のお言葉のように、『家庭と仕事は人生の両輪』。 皆さんが安心して走る事ができる住環境の提案のために、アカデミーで学んだ事の数々を忘れないよう、両輪のバランスを考えつつ暮らしを楽しみながら頑張りたいと思っております。 どうもありがとうございました。
第1期名古屋校 高原 智子 |
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私は「近藤典子が建てた家」を見て、私の理想の家だと感激しました。細部に渡り、本当に「これだ!これだ!」と思いました。 講義なんて何十年ぶりで、4時間もつだろうかと心配して居りましたが、あっという間の時間でした。 先生の元気なお話とパワーを頂いて、本当に気分がスーッと変わりました。 なかなか講義通りに出来ませんが、小さな事からコツコツ(どこかで聞いたような…)とやっていきたいと思います。先生のおっしゃったように、気負わず、無理せず、息切れしないように出来たら良いです。 本当に素晴らしい時間をありがとうございました。
第1期名古屋校 野村 和美 |
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あっという間に10回が終了してしまいました。 始まる前は、これで私の家もキレイになる! センスは悪くないし、むしろセンスいいし!なんて思いつつ、でも筋金入りの面倒くさがり&だらしない性格。 何も変わらない可能性も高いなあと、期待半分、不安半分でスタートしました。 10回を終え、今どうかといえば、ほぼ家の中は散らかったままです。 でも以前のようなイライラや焦燥感がなくなりました。 多分どこを見ても散らかっていて、何をどうしていいのか分からないことにイライラし焦っていたのだと今思います。 先生の言うとおり、散らかった我が家は逃げません。 おいおいキレイにしていこう、だってやり方はわかったもん!っと思っています。 知識があるってやぱり心に余裕が出ます。 センスはあるはずなので(笑)、いつかHPに載せてもらえるような我が家にしたいです。
第1期名古屋校 早川 巳知 |
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「近藤典子」という人物を全く知らないで受講したのは、多分私ぐらいだと思います。 ある日、ラジオから流れてきたパワフルで明るい声、お話も面白くて、「わあ、この人に会ってみたい」と、次の日申し込み、気楽にカードで支払ったのですが、「えっ、この値段?」と、足がガクガクとなりました。 「いや、でも講義の時間も長いし、だいたい1回1万円とテキスト代を考えて、きっと高くない」と自分に言い聞かせ、きっと役に立つからとなんとなくスタートしたのです。 10回終了してどう?という質問には、弱弱しく微笑むしかありませんが、年齢40歳、長命でもそろそろ折り返し地点。 後半の人生、今までと同じでいいの?ちょっとは素敵に変えてみたくない?「片づけが生んだ奇跡」が起こるのか(起こせるのか?)、あとは自分次第なのです。 どうもありがとうございました。
第1期名古屋校 福士 聡子 |
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まず、この講座は、実は最初はちょっと受講料高いけど、頑張ろうって思ったのですが、コーチ(近藤典子先生)の熱い、生徒の皆に伝える事は全て伝えたいから、休憩時間も惜しんで、お疲れだろうと思うのですが、生徒一人一人と向き合って下さって、受講料はかえって安すぎる位とおもいました。まさに暮らしは人生なんだって思いました。コーチの、温かい器の大きなお人柄の人生論もかなり元気にさせてくれる、気持ちを前向きにさせていただいたし、いい人生を送りたいなら、いい暮らしをしようと思いました。
第1期名古屋校 藤浪 枝美 |
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アカデミーに通う前、私は片付け=収納だと思っていました。そして、物が捨てられない性格で、物に振り回されている暮らしを変えたいと思いながらも、「いつか、、多分、もしかして・・・」という妄想に囚われていた私。 何とかしたいと思いながらも、日々の忙しさに流され、見ない振りをして暮らしていたように思います。 そんな状態から一念発起!藁をも掴むような気持ちで暮らしアカデミーに申込みました。 初回から近藤先生のパワーに引き寄せられ、先生のお話に何度も目からウロコが落ちました。 その反面、なかなか片付けられない現状に焦ったことも。 その度にテキストを見返し、講義や「散らかった家は逃げない!」という先生のお言葉を思い出し、しっかり構えることができました。 自分の心の問題点を見直し、物に振り回されず、家族みんなが快適にくつろげる暮らしを目指せ、日々の暮らしもさらに楽しくなりました。 また、神戸校で一緒に学び、快適生活を目指す仲間ができたことも大きな財産になりました。
第1期神戸校卒業生 岡田 有美子 |
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先生との出会いは、ちょうど新築計画中だった2007年の夏に、神戸で開催されたセミナーでした。 それまでは、テレビや本で先生のノウハウを聞いたり読んだりでしたが、実際にお会いして講義を聴き、アカデミーに行って本格的に勉強したいとの思いが強くなりました。 そして2008年1月新居完成後、心に余裕が出来、何気なく開いた先生のHPで神戸校開講を知りすぐに申し込み。 月に1度の講義が楽しみで、またお友達も出来、レポート何書いたの?どんなことを実践したの?など、意見交換も楽しみでした。 私は今まで見せない収納を基本としてきましたが、受講をしてから一歩踏み込んで、収納扉の中の整理整頓が出来たことが嬉しいことでした。 今では扉や引き出しを開けるたびに、ニンマリ笑っています。 お友達になった仲間と、これからも引き続き、快適収納生活を継続できるよう、意見交換などしてがんばっていきたいと思います。
第1期神戸校卒業生 川見 仁美 |
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近藤先生からは、毎回「元気パワー」を頂戴しました! 先生の熱意がみんなに伝わり、とても中身の濃い充実した授業でした。 講義を受講したことにより、収納だけではなく、私の心の持ち方も前向きになりました。 私が変わることにより、私を取り巻く環境・周囲にも良い変化が現れました。 片付けをすることにより、身も心もどんどんと軽くなります。 受講してよかったです。 未来に向けて−明るく楽しく暮らします。 本当にありがとうございました。
第1期神戸校卒業生 木戸 幸子 |
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受講し、気づいたことは、片付けにも手順があるということ。 思い立った時に、集中して片付けてもその場しのぎでしかなく、結局は元に戻ってしまうということ。 講義では、どこにどのような物を配置すればいいのか? 何故そうするのか? ということを学ぶので、適当に片付けていた時と違い、部屋が散らかりにくくなりましたし、探し物をする時間もかなり減りました。 この講座は、毎回終わった後、いかに家で実践できるかです。 どうか実りある10ヵ月にして下さいね。
第1期神戸校卒業生 北野 智子 |
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今まで先生の本を何冊も買い、出演されているテレビなども録画して見ていた私ですが、部屋は汚いまま・・。 本や番組を見ることで、満足してしまっていたのかもしれません。 でも、本や番組を見るよりも、実際に講義を受けることで、自分自身のやる気を奮い立たせ、実際に行動に移すことができました。 あれだけ苦手だった掃除や片付けも今ではさほど苦にならず、多少散らかっても、先生の「汚い家は逃げません」という言葉を思い出し、ストレスを溜めず、片付けられるようになりました。
第1期神戸校卒業生 武安 亜希子 |
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私の運命的な出会いは、近藤先生の書籍「片づけが生んだ奇跡」です。 書籍で暮らしアカデミーの存在を知った頃、偶然にも神戸での暮らしアカデミーが開催されるという新聞記事を見つけ、これはもう行くしかないと思いました。
小さい頃から片付けが苦手で、掃除もあまりしないような生活、これを何とかしたいとずっと思っていました。 でも、どこからどう手をつけていいのやらお手上げ状態でした。 料理はテレビでも教えてくれるけれど、暮らしについては学ぶ機会が本当にないと思います。 近藤先生に整理整頓、掃除の仕方など基礎を教えていただいて、やり方が分かれば誰でもできるのだなと思いました。 10回は本当にあっという間でしたが、毎日近藤先生のパワーをいただき、本当に楽しい授業でした。
第1期神戸校卒業生 T.S |
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10回の講義は本当に充実していて、毎回の講義がとても時間がたつのが早くて・・ 気がついた時はもう最後の授業でした。 ちょうど引越しと、この講義が重なっていたので、我が家は家族全員が「片付け・収納」を学んだようなものでした。 一つ一つの扉を開けるごとに、新しい風が我が家にも入ってきて、家だけではなく、私の心、頭、今までのモヤモヤがすっきり!! 毎月の講義がとても楽しみでした。 今は、新しい家で過ごすのがとても楽しくて、休みの日も、たいていは家でいろいろしています。 そして何より自分の"好き”をどんどん増やして、自分の家が綺麗に素敵に変身していくのが嬉しいし、家族の絆も一層深まってきました。 ありがとうございました。
第1期神戸校卒業生 舩瀬 留美子 |
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当初、主人から、神戸KCCで"暮らしアカデミー”で勉強してみますか?と誘われ、別に勉強するほどでもなく、自分の意識の問題だと考えておりました。 月1回、決められた日時で最後までやりとげる事が出来るかな?とも思い、正直迷っておりました。 もし仕事などで行けなくなると無駄になる・・etc. でも、第1回目の授業の日、教室に入ってこられた先生を見て、何て気さくな方だろうと、今までの悩みや迷いも吹っ飛んで、1度で好きになりました。 その後は月1回、勉強の時間が楽しみになり、欠席・遅刻をする事なく、無事修了することが出来ました。
ライフ・イズ・アート(生活はアート)が我が家のスローガンですが、先生のお力を得て、今まで勉強してきたことを反復しながら納得いく暮らし方を実現したいと思います。 暮らしは人生、出会いも人生、色々な事を考え教えていただいた先生の授業は最高でした。
第1期神戸校卒業生 増田 恵 |
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私にとってこの10ヵ月間は、大変充実した日々でした。 毎回、アカデミーの始まる1時間以上前に着いて、親しくなった方々と前回習った事について話したり、アイデアや情報交換をしてよいお勉強になりました。 以前から先生の本も購入し、出演されているテレビは録画していましたが、行動には移せず・・でした。 今回、神戸で講座が開かれると知り、すぐに申し込みました。 本当に楽しい講座で、毎回先生のお話に夢中になり、3時間があっという間に過ぎ、これほど充実した勉強を受けた事はありません。 先生には人を惹きつける不思議なパワーがあり、あれ程はかどらなかった収納や整理をすることが楽しくなり、とても感謝しています。 「暮らし」というものについて、奥が深い事を知り興味を持ちました。もう一度「暮らし」を見つめ直し、もっと勉強したいと思います。
第1期神戸校卒業生 松本 香幸 |
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暮らしアカデミーの講座を受講したのは、片付けの苦手な自分を何とかしたい思いからでした。 10回の講座を終え、まだ外見上大きな変化はないのですが、前向きな、あたたかい気持ちでいっぱいです。 ただの方法としての片付けではなく、自分や家族を慈しむことが根底にあることを教えていただきました。 "汚れた家は逃げません”ですね。 少しずつ、家を自分の好きな空間にしていこうと思います。 本当にありがとうございました。
第1期神戸校卒業生 村上 由加 |
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この度10回の講習を受けて、私は家の中をかえり見るようになりました。 今の家に引っ越して7年半になりますが、ほとんど仕事にかまけて、掃除ができませんでした。 この講習中に片付けが出来たところは、3階の押入れ、玄関、洗面所、浴室、食器棚です。 そこは、今でも整理されて美しく保たれています。 忙しい、時間がないと言って、要らない物を捨てられない自分と、使い勝手を良くする工夫をしない自分が分かり、勉強になりました。
第2期東京校卒業生 井出 崇子 |
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物や空間といつの間にか慣れ合いの関係に なっている!と講義の度に反省しきり。小さな不便や不快も毎日積み重ねるとえらいことになる〜と初めのうちは焦りました。 でも今テキストを改めて読み返し、先生の お言葉を思い返し、ワクワクしています。
本質と向き合い、自由な発想で、自分らしい暮らしを作っていきたい。それを実現する
為の扉を用意していただいたのですから、 マイペースで楽しみながら足を踏み入れて行こうと思います。
第2期東京校卒業生 宇野 由紀子 |
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最初のきっかけは姉の誘いでした。 「お掃除のセミナーがあるんだけど、一緒に受けてみない?」 今思うと、何とざっくりした説明でしょう。 「いいよ」軽く返事をしてはじめたものの、もう1回目のセミナーで、正直私は後悔してしまいました。 それは、いつもの自分の暮らしと、セミナーの中の暮らしのギャップ。 そして毎回の宿題。 そして私とはまるで似合わない六本木ヒルズの教室。 でも、何よりめげたのは、物の片付けや掃除の出来ない自分の不甲斐なさでした。 でも近藤先生は、そんな私を最後まで見捨てる事なく、片付けはまず、自分が楽しく暮らせる手助けだと教えてくれました。 そして、自分と自分の家族を幸福な気持ちにするのが一番だという事を教えてくれました。 私もこれから焦らず、気張らず、これからの暮らしを少しずつ丁寧に変えていけたらいいなあと考えています。
第2期東京校卒業生 岡本 陽子 |
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私は今まで、片付けられなくて、掃除が大嫌いで、そんな自分をいつも責めていました。 「家は大事な家族。 片付けは、自分の好きを見つける旅」という近藤先生。 過去を責めず、未来を語ってくれました。 今まできづかなかったのですが、少しずつ手をかけていくと、私は自分の家が好きだったことに気づきました。 又、片付けは、好きなものを探す自分探しの旅で、人の目を気にする苦行じゃなかったのもわかってきました。 自分のことをキタナ好きと思っていた時は気づかなかったのに、今は好きなものを見つけました。 「黄緑」と「モンステラ」という植物が好きだったんです。 最近、私の家の一角が、黄緑のハワイアンの空間になりました。 5人の家族がその場所を奪い合っています。(ニンマリ)
第2期東京校卒業生 数又 美千代 |
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本当にあっと言う間の10回でした。 そしてこれほど為になる講義はそうないと思います。 収納や、片付けインテリアまで幅広く、 時間を忘れてしまうような楽しい授業でした。 授業でやったDIYにもすっかりはまり、今は模様替えに励んで います。多少散らかってもストレスを感じなくなったのは 片付けることの基本をしっかりと学んだからでしょう。 それにしても片付けの基本を抑えれば、 多少手抜きをしても大丈夫なんて、 「その言葉待ってたの〜」と言いたくなりました。 今後はおもてなしの出来る家を目指してさらに勉強して いきたいと思います。
第2期東京校卒業生 門脇 美恵子 |
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とにもかくにも、近藤典子先生に暮らしやすい家にしていただきたい一心で問合せをさせていただいたことが、アカデミーの扉を開けるきっかけとなりました。 月に一回の近藤先生の授業は心に響くもので、自分や自分の生活、暮らしを見つめることができる大切な時間でした。
片ずけることにこだわっていました。どうやったらきちんときれいに片ずけられるのだろう?アカデミーの10の扉を1つ1つと開けていくうちに、どんどん見えてきました。こだわるのは自分にだ、と。
片ずけることは、暮らしそのものなのだということ。自分の好きを極めて、無駄なく無理なくスムーズに楽しく暮らせれば、暮らしやすい自分らしい素敵な家、暮らしになるとわかりました。お掃除に基本があるということも開眼でした!
お掃除の基本を知り、掃除が楽しいです! これからもっともっと楽しくなりそうです。本当に感謝で一杯です!ありがとうございました。
第2期東京校卒業生 駒沢 久美子 |
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アカデミーでは毎回、先生のノリの良いお話に引き込まれながら目から鱗を落としていました。 これほど、気付き、驚き、感動を与えてくださる講座は他に無いと思います。 先生のお話を直接聞くチャンスに恵まれ、いろんな角度から自分を客観視し、どう暮らすのが
心地よいのかを考えられた事はとても幸せで す。 今後は自分が幸せに感じる事を仕事であ
る収納用品の商品企画にも活かし、幸せを共 有していければと思います。 先生、ありがと
うございました!!
第2期東京校卒業生 浜口 恵子 |
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受講前の私は、片づけが苦手でした。 それを主婦として力不足なのでは?とか、家が古くて狭いせいかしら?と 思っていましたが、どちらも違いました。 片付け方を知らなかったのです。
片付けは勉強したり、練習したりしないとできるようにはならないのですね。
子供は自然に歩き喋るようになりますが、自転車に乗ったり泳げるようにはなりません。
片付けもそれと同じなんだと感じました。 物を大切にちゃんと使う。こんな講座が
中学の家庭科の時間にあったらいいのに、と思いました。
第2期東京校卒業生 本橋 裕恵 |
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簡単に考えていた方付けや収納ですが、奥が深いものだと思いました。 先生が経験を基づいて教えて頂けるので、説得力がありました。 本当の授業は3時間ですが、いつも3時間半か4時間くらいになります。 私もお笑いを教えている立場ですので良く分かります。 相手が理解してくれるまで、納得してくれるまで教えます。 そうすると、どうしても時間オーバーしてしまいます。 それだけ熱心に教えて頂きました。 家を片付けるのは、本当に大変です。生きている間のテーマです。 「焦らずゆっくり、家は逃げません」の先生の言葉に甘えてゆっくり片付けようと思います。 男性の方にもっと収納や片付けに興味を持って貰いたいと思います。 特に団塊世代の男性に、リタイヤして趣味のない方にお勧めです。 片付ければ奥さんにも喜ばれるし部屋も綺麗になり、生活に楽しみが増えて 一石二鳥です。男性に収納の大切さを伝えて行きたいと思います。
第2期東京校卒業生 松下 信幸 |
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42歳までずっと独身で仕事だけをしていた私が、フトした事から今の主人と知り合い子供にもめぐまれて、それを機会に主婦としての新しい生活が始まりました。 生来の食いしん坊だったおかげで料理は徐々に楽しくなっていったのですが、壊滅的にダメだったのが「掃除&片付け」だったのです。 「これはいかん!」と収納の本などを読み漁ったのですが全く改善せず、そんな時に「暮らしアカデミー」の事を知って、必死の思いで申し込みました。 驚いたことに講義を通して学んだのは、表面的な「収納方法」や「片付け方」だけではなく、「あなたは自分の人生をどう生きていきたいのか」というような、ものすごく奥深いものでした。
まだまだ実践しなくてはいけない事や課題は沢山ありますが、講義で習った事はこれから私が生きていくうえでの大きな財産になりました。本当にありがとうございました。
第2期東京校卒業生 渡邊 弓美 |
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楽しくてエキサイティングな『暮らしアカデミー』の講義。
整理整頓・片付けを苦手としていた私に、10回の講義で幸せな変化が生まれました。受講前は、休日の外出になると出掛けることが最優先。 掃除の「そ」の字すら浮かばない・・。 ところが受講を重ねるにつれ、出掛ける前にできるだけのことは済ませておこう!と。 すると、片付けて出てきたことの満足感、外出中の開放感、そして帰宅した時にとても気持ち良く過ごせることに、ようやく気づくことができました。
暮らしアカデミーで実践するための方法と心構えを習得した今、私にできることから実践の幅を広げているところです。 「ちゃんと暮らせたら、家も人生も変わる!」数々の近藤スピリッツを心に、これからも暮らしと共に成長していきたいと思います。
第1期大阪校卒業生 民田 佳子 |
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長男が横浜の大学に行って何も手に付かない空虚感、同居の舅の入院等々で、家の中はプチゴミ屋敷でした。 電力会社の主催のエネ博の講師陣の中に、近藤先生のお名前を発見!! それはまさに神が運命的な出会い・・・。
暮らしアカデミーは、悩み多き我が家のためにあるような夢の10ヶ月でした。 次男の下宿のコーディネ−トも好評、アカデミ−の勉強の集大成がそこにあります。 実家は建築業でしたが、この年になって2級建築士を目指すことになろうとは。 設計の先生に、素人にしては使い勝手のよいプランが考えられるとお褒めいただきました。 次は、住環境福祉コ−ディネ−タ−の試験を受ける予定です。
理に適った片付けは、仕事の能率UPには欠かせません。 帰省した息子達の“やっぱ家は良い、前よりスッキリしているのに使い易い、ホッとする”の言葉に表れているようです。 近藤先生のパワ−をいただけて、本当に楽しい10ヶ月でした。m(_
_)m
第1期大阪校卒業生 一町 利予 |
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私は住宅業界で近藤先生と一緒にお仕事をしたのがきっかけで、今回受講させていただきました。 単に「家」という機能的な箱を供給するのではなく、家の中で育む「暮らし」をお客様にご提供すべく、原点に立ち返る思いでの受講です。 講義はまさに”暮らしの基本”。 暮らしの「アイデア」」「裏ワザ」は沢山知ってるというのに、なぜか片付かない・家事が苦手、ということってよくありますよね。 それはプロセス抜きの「結果」だけを表面的に求めているから。 最も大切なのは、うまくいかない本当の理由・問題点を知り、アイデアに至ったプロセスを自分のものにすることだと、自分自身で解決策を導き出すための考え方を学ばせていただきました。 不思議なことに、こうして自分の暮らしに真剣に向き合うほどに、共に暮らす家族への理解、感謝に気づかされました。 近藤先生の「”ちゃんと”暮らしましょう」という言葉の裏側にある真意は、いつまでも私の心の中に残っています。
第1期大阪校卒業生 井ノ口 敦子 |
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<意識が変われば行動が、ママが変われば家族も変わる>
私はフルで働くママ。 育休中に近藤先生を知り、本も購入しました。
が、子供が大きくなるにつれ家はぐちゃぐちゃ! このままでは友達も呼べない、娘の躾も出来ない!半ば駆け込み寺のように入学しました。
講義は楽しく、理論的に順序だてて説明いただき、サンプルを手にとってしっかり理解できました。 それ以上に近藤先生のハートフルなメッセージが心に響き、元気を頂きました。
気が付くと今まで「いやだ、面倒、時間がない」と見ない振りをしてきただめな部分を、「ここを工夫すると便利になるかも」とプラス思考で考えられる自分がいました。 そして、自分が変わると家族も変わるのです。 何か始めると「今度は何が出来るの?」と、主人も娘もわくわくしながら手伝ってくれるようになりました。今は新入学の娘に、勉強コーナーを作っています。 家よりも、気持を整理し、心の壁をなくせた素敵な講義でした。
第1期大阪校卒業生 猪子 照恵 |
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何となくHPをみて、面白そうと思い受講を決心。 仕事で忙しいスケジュールを調整したまではよかったけど、出張の合間をぬっての掃除の宿題がしんどかったです。 夜中の2時にキッチンの掃除やってる私って馬鹿かしらと思いながらやったのを思い出します。 宿題のレポートの多さには度肝を抜きました。 掃除は大の苦手で、できのいい生徒ではありませんが近藤先生のアイディアをつかわせてもらって整理整頓しようと思っています。 本だと、読んでわかったつもりになっていてやらないのですが、あれだけ課題が多いといやでも身につきます。
これから少しずつ自分のものにしていきたいと思っています。
第1期東京校卒業生 愛場 千晶 |
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以前からTVで近藤先生が大変身させたお宅を観て 、"すご〜い!羨ましい”と思っていたので、アカデミーを開講なさると伺って即申し込みました。 受講中は、宅建の試験勉強と重なり、教えていただいたことを即実践する時間的余裕がなく、歯痒い思いでしたが、"家の掃除の仕方”のノウハウだけでなく、「
家を掃除することによって自分を見詰め直したり、変化させることが出来るのよ!」と教えていただいた気がします。自分の生活を見直す良い転機となったので、受講して本当によかったです。
第1期東京校卒業生 片海 美詠子 |
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マイホームを建てたことから興味が湧いてきた毎日の暮らし。 働いていた時に感じていた“ちゃんと暮らしたい”という気持ちと相まって、先生のHPでアカデミー開講を知った時には、飛びついてしまいました。 月に一度の講義は、本当に毎回楽しみで、たくさんの発見がありました。 暮らしを改善するための考え方を学べたような気がしています 。宿題も達成感がある上に、家もきれいになるので、よい事づくめ。 そして、何より“暮らす”ことが楽しくなったのが、一番の収穫だったと思っています。
第1期東京校卒業生 阪井 亮子 |
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物が多くなりがちで収納しきれない、一時的に片付いてもまたすぐ部屋が散らかってしまう… きっと性格的なものだろうとあきらめていましたが、このアカデミーを受講して性格とか能力の問題ではなく「原因や方法がわからなかっただけ」という事がわかりました。 改めて"自分にとって快適な暮らし"とは何だろうと、自分自身を見つめ直すきっかけにもなったと思います。 授業の丁寧さや先生の人柄、スタッフの方の気配り等、「暮らし」の講義以外でも学び得ることが多く、この講座を通じて、こんな人になろうとか、こんな生活がしたい!と、自分の明るい未来の姿がたくさんイメージできるようになりました。
第1期東京校卒業生 安田 理恵 |
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生活に密着していることって、案外知らないことだらけ。 どこかにちゃんと教えてくれるところはないのかしら?と思っていたところに「暮らしアカデミー」の存在を知り、即座に申込みをしました。
受講してみて「暮らす」ことの大切さを実感し、無駄なことや改善すべきことの多さに驚きました。 そして習ったことを実践していくうちに、徐々にですが、今まで嫌いだった作業も苦にならないくらい楽しめるようになり、自然と我が家なりの暮らしやすさを追求していくことに、快感さえ覚えるようになってしまいました。 と同時に、主人から「家にいるときが一番落ち着く」という、私にとっては最高の褒め言葉をもらいました。 改めて、「暮らし」が、家族という大切なものを結びつける重要な役目をあたしているのだと実感し、受講して本当によかったと思います。
第1期東京校卒業生 日根 絵美子 |
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※当サイトは、個人情報保護のため、SSLによる暗号化通信を採用しています
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暮らしアカデミー事務局
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